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操作説明動画

#主桁の検索結果
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【鈑桁】主桁吊金具配置の入力

鋼橋CIMシステム CIM-GIRDER

この動画では、主桁吊金具の配置の入力についてご説明します。

内桁は表裏の配置が同じになり、外桁は表裏の配置が異なります。
そのため、内桁:1ブロック1行(表裏共通) 外桁:1ブロック2行(表と裏)となります。
G5:7行(7ブロック表裏共通)/G4:14行(7ブロック表と裏)/G6:14行(7ブロック表と裏)

ピッチの入力には自動計算機能があるため、1ピッチ分のみ省略可能です。
この機能を用いて、桁端~L1でのピッチを入力省略しています。

応用:吊金具配置パターン番号をマイナス入力で補剛材裏に配置します。(この動画では紹介していません。)

※「吊金具代表」の入力説明: 「【鈑桁】主桁吊金具代表の入力
※「吊金具配置パターン代表」の入力説明: 「【鈑桁】主桁吊金具配置パターン代表の入力
※赤枠・吹き出しが入力内容

掲載日:2021/03/26(金)

アクセス数 15

この動画では、主桁吊金具の吊金具配置パターン代表の入力についてご説明します。
この代表番号は下枠「配置」にて使用します。
内桁は配置パターンが1つになりますが、外桁は外側内側で吊り金具配置が異なるので配置パターンを2つ入力します。
また、外桁吊り金具配置図面の「外側・内側」と入力説明図の「表・裏」に注意が必要です。
「外側・内側」・・・橋梁の外・内
「表・裏」・・・図面上の側面図の表・裏(橋軸方向L側が裏、R側が表)
G4とG6の入力の違いに着目してください。

※「吊金具代表」の入力説明: 「【鈑桁】主桁吊金具代表の入力
※「配置」の入力説明:「【鈑桁】主桁吊金具配置の入力
※赤枠・吹き出しが入力内容

掲載日:2021/03/12(金)

アクセス数 16
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【鈑桁】主桁吊金具代表の入力

鋼橋CIMシステム CIM-GIRDER

この動画では、主桁吊金具の吊金具代表の入力についてご説明します。
今回はタイプA、タイプBの吊金具を番号として登録します。
この代表番号は右枠「配置パターン」にて使用します。

※「吊金具配置パターン代表」の入力説明: 「【鈑桁】主桁吊金具配置パターン代表の入力
※「配置」の入力説明:「【鈑桁】主桁吊金具配置の入力
※赤枠・吹き出しが入力内容

掲載日:2021/03/05(金)

アクセス数 13
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【箱桁】主桁ブロックの入力

鋼橋CIMシステム CIM-GIRDER

この動画では、主桁ブロックの入力についてご説明します。
この入力でジョイント間のフランジ・ウェブのサイズ・ピッチを設定できます。

ブロック長として入力する「部材長」が中心線の表記だった場合、左右ウェブの「腹板断面長」を入力します。
この時、押さえ位置(ジョイント中心)に注意する必要があります。
腹板断面長が押さえ位置までの距離でない場合は、「ジョイント隙」等の押さえ位置までの距離を足してください。
今回は腹板断面長が押さえ位置までの距離でないため、ジョイント隙を含む値にして入力します。
(通常、腹板断面長にはジョイント隙が含まれるケースが多いです)

※赤枠・吹き出しが入力内容

掲載日:2021/02/19(金)

アクセス数 17
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【箱桁】桁端切り欠きの入力

鋼橋CIMシステム CIM-GIRDER

この動画では、桁端切り欠きの入力についてご説明します。
項目「主桁」-「開口」にて切り抜き機能を用いた入力の応用となります。
「代表番号」登録にて切り欠きサイズを入力後、「ウェブ配置」にて切り欠きの配置場所を決定します。
これにより、桁端切り欠きが再現されます。

 ※赤枠・吹き出しが入力内容

掲載日:2021/02/12(金)

アクセス数 17

合計:21件